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寒い朝

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今日は久しぶりに寒い朝を迎えた。
庭の土には霜柱が少々。さすがに以前より霜柱の数はかなり少ない。

春の到来

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家の花壇もすっかり雪が無くなった。
小さいねぎやにらもも顔を出している。

花壇じゃないじゃないか。確かにその通りだ。イチゴ,ねぎ,にら,アスパラ,ジャガイモを植えている。ねぎ,にら,いちごは三年目だ。アスパラは去年植えたばかりで二年目である。いずれにしろ収穫は期待できる。しかし,ジャガイモはほったらかしで毎年同じところから生えてくる。

ガリバン印刷の苦い思い出

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NHKラジオの番組でガリバン印刷が取り上げられていた。
懐かしい。思い起こせば小学生の頃,先生がやすりにロウ原紙を乗せて鉄筆でがりがりやって印刷の原紙を作っていた。その様子を見てかなり興味を持った。先生が謄写版で出来上がった原稿を使って印刷するのも何か楽しそうであった。幸い何故か家にやすり版も鉄筆もロウ原紙もあった。唯一無かった修正液は文房具店で買ってきた。今は内容も忘れたが新聞を作ろうとした。がりがり書いて印刷原紙を作った。模造紙で作る学級新聞にちょっと飽きていた事もあったのかもしれない。へたくそな字で一生懸命書いた。
原紙は作ったものの謄写版が無いので印刷できない。そこで学校で印刷する事にした。もちろん先生に断って学校の謄写版を使わせてもらった。紙はもちろん学校のわら半紙である。クラスの人数分印刷し,クラスメートにできたへんてこな新聞を配った。おおむね好評であった。しかし,何度かへんてこな新聞を配ったある日学級会で私のへんてこ新聞が話題になった。もちろん批判の意見である。
「個人で紙を使って印刷するのは問題があるのではないか」一字一句性格に文言は良く覚えていないが,こんな感じだったか。
もっともな意見である。反論の余地は無い。クラスの多くがその意見を支持したのは仕方が無い事だ。私は文句が出るのに嫌気がさし,結局私はへんてこな新聞の作成はやめた。
今考えると,先生がグループを作り交代で謄写版印刷の新聞を作りましょうと提案してくれれば良かったかなと思う。少なくとも他の生徒も“ガリバン”の楽しさは味わえただろうに。
以前子供の関係でPTA役員を引き受けた時,既に小学校の印刷室から謄写版が消えていたなと気が付いたのはかなり後になってからである。

グレーダーによる除雪

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グレーダーによる除雪は確かに路上はかなり綺麗に雪が掃ける。しかしながら雪を寄せられた道路の端は雪の山が連なることになる。結果的に道路に面した家は道路半分に相当する雪まで運んで捨てなければならない。
雪は水分たっぷりで重く大変疲れた。

午前中に大雪

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朝,道路には殆ど雪が無かったのに,お昼過ぎには圧雪になっている。家族総出で雪かきをしたがかなり湿った重い雪でくたびれた。

雪があまり降らない

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予報では今週は気温も低く雪模様であったが,予報より気温は高く雪も殆んど降っていない。西日本から伸びている雪雲は庄内地区にはかかっているが,内陸地方にはかかっていない。発達した低気圧が予想より進路が北で結果的に等圧線が寝ている状態になっていりからだと思う。さて,今日は日本海側から高気圧が近づき日本を広く覆うような気圧配置になっている。つまり,晴れだ。

道路雪は無い

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昨晩から結局殆んど雪が降らなかったようで,道路は濡れていた。少し降った雪は解けてしまったのだろう。

一日天気が悪い

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一日中しとしと降っていた雨が夕方雪に変わった。また積もるのだろうか。

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会社出勤しようとカーテンと窓を開けると,雨がぱらついている。暖かいからなおだろうか。

受験生がんばれ!

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私も遥か昔は受験生だった。現在のセンター試験の前身であった共通一次試験を受けた。(それも第二回・・・歳がばれる!)

受験生がんばれ!

あ,家の娘は既に大学進学を決めている。(他人事だぁ)今家でごろごろしている。

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