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長崎紀行(グラバースカイロードの周囲の階段)

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グラバースカイロードの周囲の階段を徒歩で降りる。

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長崎紀行(相生町散策)

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グラバースカイロードを上り案内パネルで長崎夜景を想像
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景色
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長崎紀行(東大手町付近散策2)

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オランダ坂

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長崎紀行(東大手町付近散策1)

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東大手町付近散策。

NTT西日本長崎病院の奥にある古風な建物は昭和会病院で丘の上には海星高がある。
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孔子廟中国歴代博物館
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長崎紀行(諏訪神社)

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長崎には有名な神社もある。

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長崎紀行(出島)

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昼食を済ませ出島に行く。もちろん出島は今は島ではない。
再現した建物
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建物の内部
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出島のミニチュア
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長崎紀行(軍艦島7)

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女神大橋
長崎港の港口に架かる斜張橋。
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護衛艦こんごうの姿が無い。出港したようだ。
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海上から宿泊しているホテルと大浦天主堂,グラバー園の丘を見る。
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長崎紀行(軍艦島5)

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軍艦島から離れる。軍艦島の周囲を船で回る。

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中央の白っぽい建物は学校であった建物。一番上が体育館である。
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ところ狭しと並ぶ高層アパート
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長崎紀行(軍艦島4)

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プールもあったのだ。
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長崎紀行(軍艦島3)

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ついに軍艦島に上陸
Wikipediaによると
端島(はしま)とは、長崎県長崎市(旧高島町)にある島である。かつては海底炭鉱によって栄え東京以上の人口密度を有していたが、閉山とともに島民が島を離れたため、現在は無人島である。軍艦島(ぐんかんじま)の通称で知られている。

大正時代から戦前は劣悪な労働環境から監獄島と呼ばれたそうだが,もと住人のガイドの方のお話では,戦後は過酷な労働に見合った報酬,待遇で生活水準も本土より上であったという話だ。そのころ珍しいテレビもほとんどの家庭で持っていた。

観た感想は,不気味な廃墟というより当時の人たちの夢の熱気を感じさせる。ここは日中の見学のみ許可されている。一般人が心霊スポットとして夜幽霊を見たと書かれていればうそである。はっきり言って幽霊は都市伝説である。
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