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映画「ラブリーボーン」

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期待を裏切られた残念な作品だ。
幻想的な映像美を売りにする映画なのだろうがそれだけだ。
死んだ人間は現実の世界に干渉できないといういわば常識的な話の裏話のようだ。前編に渡って見ている人が期待するように物語はす進まない。かなり観ている人にストレスを与える内容だ。
テーマは究極には後ろを振り向かず前を向いて行こうということなのだろう。
映像美を観たい人にはお勧め。

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