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仕事が忙しくなかなか更新できない。WBCの日本対韓国戦も後半は仕事だった。大量リードを確認して仕事を始めた。気が付いたらコールドゲームであった。金広鉉を打ち崩したのは大きい。初回の三連打が光る。トップバッターのイチローが突破口を開いた形の良いスタートになったのが好結果につながったと思う。松坂も調子が悪いにもかかわらずピッチングを良くまとめてきたのも良かった。
日本は中国を14対0で破った韓国と一位二位決定戦で再びまみえることになる。

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